過去の日記

2026/04/03(金)
日本の公民館でできること


さて、リマインダー告知です。
4/16(木)のTalkin'Aboutでは、那覇市繁多川公民館・前館長(※)の
南信乃介さんに、オンラインで登壇いただきます。

うめきたTalkin’About「日本の公民館でできること」
 2026年4月16日(木)7pm〜9pm
 場所:大阪ガスネットワーク 都市魅力研究室 参加無料
 話題提供:南 信乃介氏(那覇市繁多川公民館館長)※オンラインにて登壇 

 2012年、エジプトの大学院で社会教育を学んでいたモハメッド・アブデルミギードさんは、那覇市の繁多川公民館を訪れ、南さんと出会いました。ミギードさんは同公民館の活動に数年間関わった後にエジプトに戻り、2020年に日本式の公民館を開館しました。

 南さんたちはその後、日本の公民館を盛り上げる活動をスタート。2021年には書籍『公民館のしあさって』を出版。以来読書会や全国キャラバンを開催し、2023年、2026年2月に東京ミッドタウン・デザインハブで企画展を開催しています。
日本の公民館は、戦後に社会教育施設として設置されました。文部官僚として公民館制度の整備に尽力した寺中作雄は、市民がお互いに学び合う“地域文化のプラットフォーム”としての公民館構想を掲げていました。

 現在、日本には約1万3千館の公民館があります。多くは講座の提供や施設の貸出業務が中心となっており、予算も減少傾向にありますが、一方で人口減少局面を迎える中、公民館には地域コミュニティの維持・発展、住民が主体的に地域課題を解決する場など、新たな役割が期待されるようになってきています。

 今回のTalkin‘Aboutでは、南さんにこれまでに取り組みについてうかがい、そこから公民館のこれからの可能性について考えていきます。

*参考サイト
 コクリコ記事「あなたの街の「公民館」はどう? 全国から注目「繁多川公民館」(那覇)が不登校から高齢者まで 多世代の“居場所“に進化した理由」
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/altogether/zlR21?page=2

(※)今年4/1に南さんは館長を交代され、
 NPO法人「1万人井戸端会議」の代表理事として動かれるそうです。
 ちなみに繁多川公民館の運営は同NPOが指定管理者として担っていました。

※同イベントは、Teams併用で開催いたします。参加を希望される方は、info@talkin-about.com までご連絡ください

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

うめきたTalkin’Aboutは、あるテーマについて興味・関心を持った人たちが集い語り合うサロンです。思いある人たちが自由に集い、情報を交換し、ネットワークを広げ、そこから自然なかたちで新しいアイデアやコラボレーションが生まれていく、そうした場づくりを目指しています。

【会 場】
 大阪ガスネットワーク 都市魅力研究室
 グランフロント大阪北館 タワーC 713
 ●JR大阪駅、地下鉄・阪急梅田駅より徒歩8分
 *北館1FよりタワーC入口に入り、奥にあるAエレベーターで7階にお上がりください。

【お問い合わせ】
 大阪ガスネットワーク(株) エネルギー・文化研究所
 担当:山納 Tel 06-6205-2366


2026/04/02(木)
そうだったのか!? 北野の歴史


編集事務所140Bの中島淳さんと、
編集・ライターの浅香保ルイス龍太さんが
このたび大阪市北区の地域史「そうだったのか!? 北野の歴史」
をまとめられました。
発行元は、大阪市北区 北野連合振興町会です。

北野地域とは、大阪市の各線「梅田」駅の南東に位置し、
角田町、小松原町、堂山町、神山町、兎我野町、
太融寺町、野崎町、南扇町、扇町1丁目(扇町公園)の
9町会からなる地域です。

名刹・太融寺や綱敷天神社が鎮座し、阪急うめだ本店や
ホワイティうめだを中心に広がる梅田ターミナルの商業地区、
阪急東通商店街などの活気あふれる歓楽街を擁するこの地は、
歴史と多種多様なエンタテインメントが交錯する、
大阪でも稀有なエリアです。

その北野の歴史を、73ページでまとめておられます。
イラストは奈路道程さん、デザインはマチソワ店主でもある
山口良太さんが担当されています。

マチソワの常連でもあるルイスさんから、
進捗については都度うかがっていました。
剛腕の編集者と敏腕の編集・ライターが、
時にその立場を入れ替わりつつ、ものすごい熱量を持って
半年をかけてまとめ上げてきた、金字塔的作品です。
ちなみに扇町ミュージアムスクエア(OMS)についても触れていただいています。

刷り部数は多くはないと思いますが、
読んだ方がいいと思います。マチソワにありますので、
お店にお越しの際にはご覧ください。

ルイスさんによる詳しい紹介は、こちらを。
https://note.com/luis0117/n/n9961fe2c5b32

ついでながら、2015年には、
編集者の狩野哲也さんとハートビートプランの方々が、
北野地域誌「北野グラフィティ」という本をまとめています。
こちらは僕の仕事場であるグランフロント大阪の
都市魅力研究室には置いています。

4/9(木)のマチ会議では、両方を紹介しますので、
お時間とご興味がありましたら、お越しください。

■マチ会議
 4月9日(木)19:00〜21:00頃 @都市魅力研究室 参加無料
 https://www.toshimiryoku.jp/access.html

 マチの魅力とは、なんだろう?
 訪れたくなる、住みたくなり、働きたくなるまちには、
 何があるんだろう?
 そんなテーマで、自由に話し合います。


2026/03/26(木)
4月のTable,Table


談話室マチソワでのワークショップ「Table Table」。
4月の全体スケジュールは以下の通りです。

*写真は3月開催の『古事記を楽しく読み解くお茶会』の時の様子です
*詳細はこちらをご覧ください
 

■仏像をめぐるぐるりのこと vol.11
 4/2(木)19:00〜20:30(受付 / 18:00〜)
 参加料:1ドリンク+資料代200円
 申し込み→https://fb.me/e/6Y2urp33s

■点字に触れてみよう、点字を打ってみよう 店主:つっつん(ひだまり)
 4/3(金)、10(金)、17(金)、24(金)  16:00〜19:30 予約不要 参加費:無料(1ドリンクご注文ください)
【お問合せ】ひだまり・堤 info●odaidokoro.info(●→@)

■マーカーで書くカリグラフィー 店主:yuriko(紅茶喫茶2cups)
 4/8(水)朝クラス10:30〜12:30・4/28(水)夜クラス19:30-21:30・講師:武田雅子さん
 参加費:3,000円(ペン1本と紙・資料付)+1ドリンク制 ※要予約
【予約、お問い合わせ】2cups (yuriko)(Instagramアカウント @tea2cups)

■古神道いろは講座 店主:つっつん(ひだまり)
 4/10(金)19:30〜21:00 参加料: 4,500円 軽食込、 別途1ドリンクオーダー 定員10名
【連絡先】https://line.me/R/ti/p/@399vimfr

■マチソワ おんどく読書会
 4/13(月)参加料:500円+1ドリンクオーダー 要予約(単発参加可能)
 マチネ前 10:30–12:00 読むテキスト:「黄いろのトマト」
 ソワレ後 19:30–21:00 読むテキスト:「銀河鉄道の夜」1
【予約・問い合わせ】ogurikazue@yahoo.co.jp

■習ったらお店で即実践!1コインタイ語練習「タイ料理を注文してみよう」編 満席 店主:yuriko(紅茶喫茶2cups)
 4/21(火) 19:00〜19:45 ※満席 【教えてくれる人】伊丹のアジアン雑貨店ラフエイジア店主、上田まり子さん

■BOOK DAYS /春の読書会講座 主催:今城夏子 店主:諸国漫遊SUN BEARワタベ
 4/22(水)19:30〜21:00 参加料: 1500円(軽食込)、別途1ドリンクオーダー 定員: 10名 予約締切: 4/21(火)
【お申込み】
https://facebook.com/events/s/%E6%98%A5%E3%81%AE%E8%AA%AD%E6%9B%B8%E4%BC%9A%E6%89%87%E7%94%BA%E5%A4%A9%E6%BA%80/1987185825556049/
【お問合せ】https://line.me/R/ti/p/@399vimfr

■ウーマンズサークル 対話&瞑想会 主催:今城夏子 店主:ネリ
 4/23(木)19:30〜21:00 定員:10名(先着順) 参加無料(1ドリンクオーダー制)

■博覧強記の夕べ 店主:はるか
 4/24(金)19:30-21:00 参加料:ワンドリンクオーダー制 ·定員:なし

■アロマで春のスタート 店主:ほちょ 主催者:RIN
 4/25(土)13:00-16:00
・アロマハンドマッサージ 15分1000円+1ドリンク制
・アロマスプレー作り 1000円+1ドリンク制
主催者:RIN  https://www.instagram.com/aromarin(Instagramアカウント@aromarin)

■Bibliophile’s Cafe(本を紹介する会) 店主:やまのう
 4/25(土) 16:00-18:00 参加無料(1ドリンク制)

■マチソワNATTO-BU Vol.5「春だよー、納豆だよー」店主:ひだまり・つっつん / 諸国漫遊SUN BEARワタベ
 4/29(水) 11:00〜13:00 参加費: 1000円+ワンドリンクオーダー(参加人数によって変動あり)
【申込み・お問合せ】ひだまり・堤@odaidokorohidamari 申込み締切:4/21(火)


2026/03/22(日)
高取山のいま(2)


高取山の山頂直下にある月見茶屋は、大正12年(1923)創業。
ツキワ登山会の拠点となっているこの茶屋には、
投輪場&卓球場、ツキワ会館などが併設されています。

マチコさんがこのお店を継いだのは、1995年頃。
もともとご主人と麓でラーメン屋をやっておられ、
お店の名物はギョーザでした。
高齢になられ、また病気をされたことで、
お店はコロナ以降に閉店となっていました。
ちなみにマチコさんは今日は清水茶屋におられました。

そしてこのたび、岡田さんという女性が後を継いで
今日からお店を開けられていました。
普段は飲食店で働いておられ、月見茶屋は、
土日祝の朝6:30からお昼まで開けるそうです。

その後、清水茶屋の上にある中の茶屋へ。
昭和6年(1931)頃創業のこの茶屋には卓球場があります。
2009年に前店主が引退し、お店の常連客で卓球好きだった
上原律子さんが後を継ぎました。

別棟ではカラオケもやっていて、賑わっていますが、
食材や灯油を持って麓から上がってくるのが
最近は大変だとおっしゃっていました。

高取山には、最盛期には10軒の茶屋がありました。
現在は4軒が営業を続けていますが、
次の継承者を必要としているお店もあるようです。

高取応援project、さらに盛り上がっていけばと。
とりあえず近々にカミカ茶寮に行ってみます(おわり)。


2026/03/22(日)
高取山のいま(1)


今朝は久々に、神戸市長田区にある高取山へ。
清水茶屋でドーナツとコーヒーを出している方がいる、
という話を聞いたので、行ってみました。

13〜14年前に、大阪デザインセンターのデザイン塾で、
高取山のリ・ブランディングに取り組んでいました。
高取山には今も4軒の茶屋がありますが、
茶屋に根付いていた投輪文化を使って山を盛り上げようと、
小冊子を作ったり、投輪大会を開催したりしていて、
清水茶屋にはとてもお世話になっていました。

ドーナツとコーヒーを出していたのは、
神戸市灘区の一王山にある「カミカ茶寮」の豊永さんと
サポートメンバーの方々です。

1年ほど前に、神戸市が実施した
「神戸の山にでかけよう スタンプラリー」で
高取山に足を運んだのをきっかけに
今年に入ってから「高取応援project」と題して、
高取山にある茶屋を盛り上げる動きをされています。
Tシャツや缶バッジも作っておられていて、本格的です。

ドーナツは、清水茶屋のかつての名物でした。
僕らも投輪の活動をしていた時にドーナツを復活したいと
思っていましたが、実現できていませんでした。
軽やかな動き方に驚きます。

ドーナツとコーヒーの出店は今後も定期的にされるそうですので、
興味ありましたら、カミカ茶寮さんのInstagramを
チェックしてみてください。
https://www.instagram.com/kamika_saryou/

そしてここで、今日はいちばん上にある月見茶屋を
新たな店主がオープンさせるというので、上がってきました(つづく)。


2026/03/21(土)
久しぶりに「青い鳥」へ


大東市野崎にあるアクティブ・スクウェア大東の西側には、
「青い鳥」という喫茶店があります。

10年ほど前、旧深野北小学校の建物を使った同施設の
立ち上げの時期に演劇プログラムで少し関わったのですが、
その頃に通っていたお店です。

演劇プログラムの中に「だいとう戯曲講座」があり、
虚空旅団の高橋恵さんに講師をお願いしていましたが、
僕も講座を受講し、短編戯曲を書くことになったので、
「喫茶『青い鳥』」という作品を書きました。

喫茶『青い鳥』に、子猫を探しに来た女性が
足を踏み入れたことで、女性4人の会話が展開していく、
そこから深野のリアルが垣間見える、という作品でした。

この喫茶店は、平日朝10時から昼12時半までの営業で、
その間にいろんな人がやって来ます。高齢の方が多いですが、
本当に芝居でも観ているかのような会話が展開します。
僕が書いた戯曲は、創作というよりは、
このお店で僕が聞いた会話を再構成したものでした。

それからご無沙汰で、コロナもあり心配していたのですが、
変わらず営業されていて、相変わらず軽妙でありつつ、
来られる常連さんに寄り添う会話が展開されていました。
「青い鳥」は、すばらしい居場所だと思います。

このたび久々に野崎に足を運んだのは、
アクティブ・スクウェアで毎週水曜に開催されている
「大東元気でまっせ体操」を見学するためでした。

この体操は、大東市による介護予防事業として、
2005年にスタートしています。開発したのは、
理学療法士として大東市に務めておられた逢坂伸子さん。
もともとは身体障がい者のリハビリテーションのお仕事を
されていましたが、2000年に介護保険制度が始まったことで
要支援の高齢者のケアに時間を取られるようになり、
本来の仕事に時間を割けなくなってきたことから、
この体操を開発し、市民グループが自主的に体操をするように
働きかけていったのだそうです。
https://suumo.jp/journal/2022/12/16/191986/

現在では市内各地の自治会や老人クラブ、自主グループ、
地元企業など142グループが、週に1回以上活動しています。

大東市には「生活サポーター」といって、
家事などができなくなった高齢者のサポートを、
講習を受けた市民が低料金で援助する仕組みもあります。

市民が体操によって健康を維持し、また市民同士で
支え合う仕組みが出来ていることで、大東市内には
デイサービスに通う高齢者がほとんどいないのだそうです。

逢坂さんは、現在は大東市の市長を務められていて、
「元気でまっせ体操」は、厚生労働省が提唱する、
「通いの場」という、介護予防の取り組みのひな型となっています。
https://rena-bg.s-re.jp/blog/46

この取り組みについては、追って紹介を。
大東市の公民連携の取り組みには、学ぶべき点がいっぱいあります。


2026/03/15(日)
リアの道化たち


昨日は扇町ミュージアムキューブで
HMPシアターカンパニー『リアの道化たち』を観劇。
劇作家のくるみざわしん氏が、シェイクスピアの『リア王』を、
「道化たち」の物語として書き下ろした意欲作です。

前半終了時には、『リア王』のストーリーを分かりやすく
伝えているが、この作品を今上演する意味は?、と
思っていたのですが、後半は“現代的意味そのもの”でした。

終演後にはくるみざわしん氏、演出の笠井友仁氏と、
シェイクスピア研究者の河合祥一郎氏による
アフタートークがあり、くるみざわ氏の意図を
見事に読み解く河合氏の解説が素晴らしかったです。

その後、マチソワで、同じ舞台を観ていた
デザイナーの黒田武志さんと喋っていると、
メインの道化役を務められた高安美帆さんが来られ、
珈琲を飲みながら、今回の作品について
さらに深いお話を伺えました。

『リアの道化たち』は明日16日(月)までですが、
明日はほぼ完売だそうです。今日は11時/17時の2回。
よろしければ、足をお運びください。
https://hmp-theater.com/work/hmp_king_lear/







2026/03/14(土)
高松での時間


3/12(木)に高松へ。
今回は水をめぐるストーリーを探ってきました。

過去に深刻な水不足を経験してきた香川県が、
どのように水を確保しているのか、そして県下の水道事業を
どうやって一つの企業団にまとめたのかという話です。

3/13(金)には、善通寺市(香川)と西条市(愛媛県)へ。
こちらは豊富な地下水があるまちで、
水を活かした地域づくりのお話を伺いました。
そのうちにまとめたいと思います。
森川さんをはじめ、関係者のみなさま、お世話になりました。

高松市にある「本屋ルヌガンガ」さんには、
お話をする機会をいただき、参加者のみなさんにも
いろんなまちのお話を聞かせていただきました。

「コーヒールーム ミニ」「南珈琲店」でも、
とても豊かな時間を過ごさせていただきました。

再訪したいまちが、また一つ増えました。


2026/03/12(木)
変化する社会の中で、企業内研究所は何を目指し、何を伝えてきたのか


今回発行した情報誌『CEL』138号の巻頭対談には、
追手門学院理事の佐藤友美子さんに登場いただきました。

佐藤さんを最初にお見かけしたのは、
扇町ミュージアムスクエア(OMS)1Fにあった
カフェレストラン「スタッフ」でした。
何かの講演で来られていたのを、遠目で眺めていました。

佐藤さんは当時、サントリー不易流行研究所の部長をされていました。
同研究所では、日々の暮らしの問題意識を出発点にしつつ、
一般向けの書籍なども出されていて、注目を集めていました。

その後、関西経済連合会が「大阪城シアターパーク構想」
を立ち上げた時に、佐藤さんが座長をされていて、
そこでお会いしてお話しするようになり、その後、
サントリー不易流行研究所の「共立のデザイン研究会」の
メンバーの一人として声をかけていただきました。
オープンしたばかりのcommon cafeで、
サントリーの勉強会を開催いただいたこともありました。

「サントリー不易流行研究所」はその後2005年に
「サントリー次世代研究所」と名前を変え、
2008年に活動を終了。佐藤さんはサントリー文化財団に
籍を移した後、追手門学院に移られて「成熟社会研究所」を
立ち上げられ、初代所長に就任されました。

そして現在は、大阪ガスの社外取締役を務めていただいています。

このたびCELの40周年記念誌をまとめるにあたり、
80年代からの企業の生活研究所の流れを知悉しておられ、
生活者目線に立ち、つねに新たな視点から
社会をとらえる視点をお持ちの佐藤さんに
ぜひお話をうかがいたいとの思いから、
今回の対談は実現しました。

なぜか扉の写真は合成っぽく見えるのですが、
これはちゃんと淀屋橋ガスビル前で撮っています。

情報誌『CEL』は、都市魅力研究室やマチソワに置いていますが、
こちらのサイトでも、記事はダウンロードいただけます。
https://www.og-cel.jp/search/1798281_16068.html

またぜひご覧ください。


2026/03/12(木)


大阪駅近くの新御堂筋がこうなってた。
地中に埋まっていた下水道工事用の鋼管がせり上がったらしい。


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